公益社団法人   鳥取県視覚障害者福祉協会


最終更新:2021−03−03

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事業報告


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令和2年度 事業報告


令和2年度 第2回理事会を開催

 本会は11月29日の日曜日に、倉吉の体育文化会館を会場に、第2回の理事会を開催した。
 都合で欠席の理事2名を除き、監事2名を含む他の全理事の出席のもとに、以下のような内容で議事を行った。
1.近況報告について(報告事項)
   会長から、
・本会文化祭を11月1日に開催し、アイフレンズから福祉機器の説明と展示を行った。この準備に盛田支部長にはお世話になりました。   
・県立美術館が5年先に倉吉市に建設される。施設のバリアフリー化ということで、先日意見交換会が設けられた。その中で、こちらの要望をいろいろと出して    きた。
・12月1日に読書バリアフリー法の推進対策の話し合いが設けられる。
など報告を行った。
 門脇事務局長から、鳥取県は、読書バリアフリー法の推進計画を他県に先駆けて立てたいとのことで、本会から市川会長、点字図書館からは遠藤職員が出席し、年内に2回ほど会議を開いて案を作成、年明けにはパブリックコメント、県民の皆さんに意見を聞いた上で、年度内に成立させたい予定。なお、読書バリアフリー法推進の関係は、県のほうは県立図書館が中心になって行われる。との追加報告を行った。
 以上の報告に対する質問・意見はなかった。
2.入退会者の承認について(審議事項)
 各支部長から、入退会ともなしとの報告を行い、承認された。
3.業務執行理事報告及び各部事業経過報告について(報告事項)
 会長、盛田、門木業務執行理事からそれぞれの担当業務の総括的報告があった。今年度は、新型コロナウイルスの関係で、思うように事業ができていないが、年度初めに比べると、感染予防に気をつけながら、徐々に事業が行われるようになった。との旨の報告を行い、そのあと、厚生、三療、スポーツの各担当部長が、これまでの事業経過について報告を行った。
 また、事務局長から、
・タンデム自転車が、県内では自転車専用道路の一部で解除になっているが、最近では中国5県でもいろんなところが公道を走れるようになっていることから、県議会の推進役の方が公道でも走れるようにという要望書を今週には、知事と県警本部長に提出するようになっているとのことで、本会も趣旨に賛同するということで、要望団体の一つに加わった。
・福祉機器のエンゼルアイスマートリーダーが、来年4月には非課税になる見通しとのことで、19万8千円の音声読み上げ機器の対象金額になる見込みであることや、国の方も対象機器になる可能性があるので、今後県内の市町村に認めていただくようにお願いした    い。
・重度障害者就労特別支援事業という新しい事業が10月から開始になっている。この事業は市町村事業となっており、同行援護・移動支援では使えなかった通勤などに使える。あはきの訪問治療にもこの制度が使えないかと日視連が話を詰めているところである。
 以上の追加報告を含め、質問・意見はなかった。
4.今年度の今後の事業、日程について(報告)
 会長から、今年度の事業は女性部生活訓練とプレクストークの訓練事業だけになった。 あとは、中国地区代表者協議会(令和3年2月14日)と年度末の理事役員会である。
日程:理事会 令和3年2月28日(日)予定、変更もある。
場所 倉吉体育文化会館
 盛田執行理事から、各支部の年度末役員会を令和3年3月初めに役員会が開けるように調整している。
 以上の報告に対し質問・意見はなかった。
5.県関係部署への要望活動報告と次年度の内容取りまとめについて(報告事項)
 会長から、今年度の要望活動の最終回答はまだ受け取っていないが、概要は8月4日の要望活動の時の回答と変わらないと思う。また、来年度の要望活動の取りまとめを各支部来年の1月一杯までに報告。その後次回の理事会までに取りまとめて理事会に提案したい。また、各部長も、このことについて何かあれば連絡してほしい。
 事務局長から、スマホ対応の信号機を警察庁が全国に徐々に整備するということなので、どこに優先的に取り付けて欲しいのかを要望してほしい。
 なお、警察庁は来年度の予算で2000台の予算申請をしたということである。
 以上の報告に対し質問・意見はなかった。
6.第69回中国ブロック大会決議文書について(報告事項)
 会長から、各県から決議文書を出していただき、それをとりまとめ一部修正などをして、決議文書を作成した。各理事の皆さんに決議文を読んでいただいて、県の要望活動や代表者協議会に議案として出してほしい。また、その後の全国大会の議案ともしたい。決議文書の最後に特別決議として、あはきの裁判について加えている。 
 以上の報告に対し質問・意見はなかった。
       
7.中国ブロック代表者協議会(2月14日)について(報告事項)
 会長から、この度は新型コロナウイルスの関係で、オンラインで開催することになった。
    日時:令和3年2月14日(日) 会場:鳥取県ライトハウス
    日程:青年部 09:30〜10:15 女性部 10:30〜11:15  
       三療部 11:30〜12:15 会長会議 13:00〜14:30
       その後全体会議
 各担当理事は当日はよろしくお願いしたい。なお、各部会の提出議題は、12月中に取りまとめたい。
 以上の報告に対し質問・意見はなかった。
8.その他各種報告について
 盛田執行理事から、鳥取コナン空港の整備について、新型コロナの関係で赤字が続いていることから、新しく音声ガイダンスを整備することができないということであった。そこで今の音声ガイダンスの内容を変えることと、エレベーターなどに警告ブロックをつけていただくことになった。
 それと、空港の職員が、常時人的サポートをするということであった。
 事務局長から、これまでの公的建物は誘導ブロック、音声ガイダンスなどが比較的整備されているのに比べて、これから建てられる公的の建物の中には整備が十分ではないものもある。例えば、県立美術館の誘導ブロックは受付までで、あとは人的対応ということだったので、今後はハード面での整備を強く要望していきたい。
 盛田執行理事から、これからはロービジョンの人も増えてきているので、文字のサイズを統一したらどうか、例えば、文字サイズを14・16サイズにしたらどうか。との意見が出た。
 藪田弱視問題対策担当委員から、日視連では文字サイズのことは特に聞いてはいない。との報告があった。 
 事務局長から、文字サイズの統一は、様々な文書があることから困難な面が多いが、今後情報を整理して報告をしたい。と追加した。
 以上の報告に対し質問・意見はなかった。
 以上をもって議案の全ての審議及び報告を終えて、11時30分に森下理事が閉会を宣言し、解散した。

三療部会が研修会を開催

 三療部会は、本来なら4月に予定していた第1回研修会を11月15日の日曜日に、鳥取市のさわやか会館に介助者を含めて16名が集まり開催した。
 新型コロナの影響で開催できなかったこの間に、7月には、仲村勲部会長が逝去されるという悲しい出来事もあったが、今回再度講師として元鳥取日赤の理学療法士で今も理学療法を通じて社会貢献をされている豊田博先生をお招きした。高齢化社会の中で、いかに体力の維持・強化や認知症防止で健康寿命を延ばすのか、フレイルについてご講演いただき、午後には質問を中心に各人の体験を交えながらの話し合いの場とした。
 私たちも日々あはきを通して健康維持に携わっており、ことに高齢の対象者が多いと同時に、それに加えて何より自身も高齢といえる人が大半とあって、うなずく点が多く、参加者からとても身になる内容だったとの声が聞かれていた。

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文化祭を開催

 本年度前半は県内、県外を問わず、ほとんどの事業が中止となったことから、開催が危ぶまれた恒例の本会文化祭を11月11日の日曜日に、鳥取市のさわやか会館で開催した。
 ボランティアやヘルパーを含めた約60名が久しぶりに集まったが、マスクの着用、会場入り口では消毒を、席と席は間隔を開けて、窓は開放してなど感染対策に注意しながらの開催だった。
 今回はいつものカラオケや少々のアルコールはなくして、視覚障害者用機器を取り扱う大阪の株式会社アイフレンズの亀甲さんら3名をお招きして、午前には日常生活用具の話を、午後からは最新の視覚支援機器のオーカムマイアイ2やエンジェルアイスマートリーダーの特徴や機能、それらを比較しながらの説明などを聞くとともに、その他各種商品の展示即売も行ってもらった。
 日頃手に触れる機会が少ない機器の数々に、熱心に聞き入るとともに、質問も相次いで展示・即売会場とも賑わっていた。
 また、昼食の時間に令和2年7月豪雨の被災者に対する募金を募った。
 協力いただきましたみなさん、ありがとうございました。

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令和2年度の第1回理事会を開催

 7月19日の日曜日に、5月の書面理事会を挟んで3月以来となる本年度第1回の理事会を開催した。会場もいつもの中部支援センターではなく、よりソーシャルディスタンスのとれる広い会場の倉吉体育文化会館での開催とした。
 定刻の10時30分に森下理事が開会を宣し、本理事会が定款第30条の規程に定める定足数を満たしており、適法に成立した旨を告げ、会長の議長で次の議案の審議を行った。
(1)第1号議案:近況報告について(報告事項)
 会長から、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、今年度の定時総会は規模を縮小して開催したこと、また他の事業も中止等を余儀なくされているが、ここに来て女性部企画の生活訓練が再会、今後年度後半からは、可能であれば徐々に活動を元に戻していきたいと発言した。
(2)第2号議案:入退会者の承認について(審議事項)
 各支部長が次の通り報告した。
   ・東部支部 退会者  4名
   ・中部支部 入退会者なし
   ・西部支部 退会者  6名
 ほとんどが高齢を理由とするもので、特に意見はなく、報告を承認した。
(3)第3号議案:業務執行理事、各部事業経過報告について(報告事項)
○ 会長から公益事業については、日常生活用具等の取次は例年どうり事業を行っている。同行援護事業については、新型コロナウイルスの関係で利用時間数は少なくなっているが、需要には対応している。 毎年恒例の皆生トライアスロン選手へのケア活動、治療奉仕については、コロナウイルスの関係で中止となった。収益事業については、こちらもコロナウイルスの関係で、コンベンションでのイベントがなく自動販売機の売り上げが少なかった。と報告した。
 事務局長から補足で、このままでいくと収益事業は赤字となるが、米子市からコロナウイルス関係支援として10万円の給付金を受けることが出来る制度があったので、先般申請手続きを行うとともに、また、同行援護事業についてもコロナウイルスの関係で、昨年よりも利用時間が半分以下になっていることから、公益法人も持続化給付金の対象になるということで、時機を見て申請手続きをしたいとも付け加え報告した。
○ 盛田執行理事から、各支部もコロナウイルスの関係で、これまで事業が行えていないが、今後少しずつでも行っていきたいと報告した。
○ 各部担当理事からも、今後は徐々に事業を行っていきたいと報告した。
○ 高田理事から、本会からの要望を受けて、中部地区1市4町で移動支援が行われるようになった。中部では同行援護が使いにくいことからの保管として実現したもので、6月から事業開始していると報告した。
 以上の報告に対し質問・意見はなかった。
(4)第4号議案:第69回中国ブロック視覚障害者福祉大会(鳥取県大会)中止の経緯と今後の対応について
 会長から、5月初めごろから、中国ブロックの各  会長に中止の相談をしたところ了解を得て、正式文書として各県・市に中止の案内を送るとともに、併せて各県・市に提出議題を7月末まで  に提出いただくようお願いしているので、各県・市と調整しながら9月までには決議文書として取りまとめて、各県・市に、第69回鳥取大会決議文書として送りたいと思っている。来年度は第70回   広島市大会として開催予定と報告した。
(5)第5号議案:今後の事業について(報告事項)
@ 県視障協文化祭について
 盛田支部長から、県文化祭は下記の通りの予定をしているが、今後コロナウイルス感染状況によっては中止になる場合もあると報告した。」
  日時  11月1日(日)10:45から
  会場  鳥取市さわやか会館3階
  内容  午前 講演 午後 カラオケ大会、福祉機器展示・販売
  講師  株式会社アイフレンズによる福祉機器商品の紹介
A 県関係部署への要望活動について
 会長から、下記のように報告した。
  日時  8月4日(火)10時から16時
  場所  県庁議会棟 特別会議室
  出席者  理事6名と門脇事務局長、東・中・西部の支援センター職員(オブザーバー)
 昨年は、重点的項目についてのみ回答を受けたが、今年はすべての項目で回答を受ける予定。
B 生活訓練事業について
 事務局長から、生活訓練事業も徐々に活動していきたい。女性部は徐々に活動をしている。女性部以外の生活訓練も実施していきたい。例えばさざんか会館に東部支援センターが移転するので、支援センター利用を中心とした歩行訓練を行ったらどうか。点字図書館関係では3名の歩行訓練士がいるので、他支部も歩行訓練をしたらいいと思う。また、スマホやプレクストークなどの操作、ICTの訓練を行ったらどうか。との報告があった。
C 三療部会研修会について
 盛田副会長から、コロナウイルスで春に予定していた研修会が中止になったので、研修会を秋ごろに、春に予定していた講師にお願いしていると報告した。
(6)第6号議案:その他報告事項(報告事項)
@ 視覚障がい者東部支援センターの移転について  
 事務局長から、当初は5・6月にはさざんか会館4階に移転する予定であったが、音声ガイド、誘導ブロックに関する鳥取市の予算がようやく6月末に補正予算が通り、9月ごろには移転できると思われる。なお、支援センターの部屋はすでに完成しているが、同じ4階には、聴覚障がい者センター、権利擁護の事業所、子育て事業所があると報告した。
A 新型コロナウイルス影響下での同行援護の対応について
 事務局長から、4・5月はコロナウイルスの影響で同行援護事業利用を通院等生活に直結する部分だけに制限していたが、その後は、制限を宿泊を伴う利用に限っていると報告した。
 以上をもって議案の全ての審議及び報告を終了し、森下理事が11時40分に閉会を宣した。

令和2年度定時総会を開催

 本来なら、秋の中国ブロック視覚障害者福祉大会の会場の米子コンベンションセンターで、その下見を兼ねての開催としていた令和2年度の定時総会を、異例中の異例で縮小した形で5月24日に開催した。
 新型コロナ感染の拡大防止、三密を避けるために、人員を絞っての開催とし、マスクの着用、入り口での手指の消毒、ソーシャルディスタンスの確保、換気などを十分にとることなどに配慮して、予定の10時30分を待たずに開会した。
門脇事務局長の開会宣言の後、市川会長が挨拶を行い、次いで議事に入り、事務局長が出席者数と委任状の提出者数を、委任状を含めて出席者は109名で、総会員156名の過半数を越えているため、定款の規程に基づきこの定時総会が成立していると報告した。
次いで、議長、議事録記名人の選出に入り、執行部から、議長候補として小玉さんを、署名人候補に細田さんを提案したところ、拍手多数で承認可決された。
 また、議事録作成人として門脇事務局長を指名し、小玉さんが登壇して議事に入った。
 まず、  議長が第1号議案から第3号議案の一括提案・審議と採決を行うこととして、以下の議案を提案した。
 第1号議案 令和元年度会務報告並びに事業報告の承認について(審議事項)
    門脇事務局長が添付書類に基づき報告を行った。
 第2号議案 令和元年度決算報告の承認について(審議事項)
 同じく事務局長が添付書類に基づき決算報告を行った。
 第3号議案 令和元年度監査報告の承認について(審議事項)
 原監事が監査報告を行った。
 議長が第1号議案、第2号議案並びに第3号議案について質問等を諮ったところ、質問等はなかったので、第1号議案、第2号議案並びに第3号議案それぞれについて会場に賛否を諮ったところ、拍手多数で承認された。
   次に議長が第4号議案並びに第5号議案の一括提案・審議と採決を行うこととして、以下の議案を審議することを提案した。
第4号議案 令和2年度事業計画の承認について(審議事項)
 事務局長が添付書類に基づき事業計画の報告を行った。
 なお、事業計画は今後の新型コロナウイルス感染状況等により事業の中止、延期 等もあり得るが、会長等と協議して適切な実施に努めていく旨の報告があった。
  第5号議案 令和2年度予算の承認について(審議事項)
 事務局長が添付書類に基づき予算の報告を行った。
 なお、予算は今後の事業の中止、延期等により大きく変わることもあり得るが、会長等と協議して適切な実施に努めていく旨の報告を付け加えた。
 議長が第4号議案並びに第5号議案について質問等を諮ったところ、
 【質問】
 今年度は中部、西部支部は総会を開催していないが、各支部の事業はどのように   なるのか。
 【会長回答】 
 これから総会を開催することは困難であるが、役員会等を開催しての事業実施にな   ると思っている。
 他に質問等はなかったので、議長は第4号議案並びに第5号議案それぞれについて   会場に賛否を諮ったところ、いずれの議案も拍手多数で承認された。
 第6号議案第69回中国ブロック視覚障害者福祉大会(鳥取大会)について
                                                               (審議事項) 
 会長から大会開催について、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中国ブロックの各団体長との協議や全国大会の動向も踏まえ、第69回大会は中止としたい旨を中国ブロックの各団体長に説明し了解は得たので、当協会として正式に大会を中止とすることを決定したい。
 なお、恒例の代表者協議会は令和3年2月頃に開催したい旨の説明が行われた。
 この議案について質問等は特になく、拍手多数で承認された。
 第7号議案 各支部、各部会提出案件について
 東部支部から、継続要望事項となるが、自転車走行者がルールを守るよう強く要望し てもらいたい旨の発言あり、会長から要望活動の中で対応する旨の回答があっ た。
 第8号議案 個人提出案件について
 個人提出案件は特になかった。
 第9号議案 その他報告・連絡事項について
 コロナウイルス感染拡大に伴う同行援護事業の弾力的運用(買い物代行等に)について、利用者へ広報してもらいたい旨の要請があり、会長ができる範囲で速やかに周知していく旨を回答した。
 議長は以上をもって本日の議事を終了した旨を告げ、続いて事務局長が午前11時40分、定時総会の閉会を宣した。

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